📺 I Turned The New EVO X1 Into a Powerful All-AMD Steam Machine!
GMI Tech Neo X1に搭載済みのRTX 5070を取り外し、Radeon RX 9070 XTとSteamOSへ組み替えた状態で、複数タイトルの実プレイパフォーマンスを検証します。Ryzen 9 9955 HX 3D(16コア32スレッド、SODIMM 64GB)と120mm AIO水冷を備えた構成の上で、解像度・設定・FSRの有無による挙動差を確認していきます。
■ 構成変更とセットアップ
- Neo X1へのRX 9070 XT(16GB、8-pin PCIe×2)の換装と電源ケーブル対応
- 120mmファンの取り外しと側面パネルからの排気経路、RGBスイッチ
- Steam DeckリカバリイメージによるSteamOS 3.9.5の導入とWindowsとのデュアルブート
- Steamコントローラー、Wi-Fi・Bluetoothの動作確認、OSD表示の確認
■ ゲーム別ベンチマーク
- Red Dead Redemption 2 / Crimson Desert / Doom: The Dark Ages
- Forza Horizon 6 / Marvel's Spider-Man 2 / Cyberpunk 2077
- 1440p Ultra〜4K Ultra・Ray Tracing設定での比較、FSR 4/4.1(Proton GE経由)の適用有無
本構成の組み替え手順やSteamOS上での実測値を知りたい方、Radeon+Linux環境での挙動を比較したい方向けの内容です。視聴後は、同クラスのMini PCを自分好みに構成する際の判断材料や、解像度ごとの設定選びの基準を得られます。最後に簡易的なアクションプランとして、まず対象タイトルの1440p設定から確認する、4KではFSRの有無を比較する、といった試し方を提案します。
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